当サイトは、アフィリエイト広告を利用しています

三井住友VISAカードの限度額を引き下げる方法は?電話番号はこちらから⇒

三井住友VISAカード限度額下げる方法

三井住友VISAカードの限度額引き下げは、Vpassからは限度額引き下げはできません。

限度額を引き下げたい場合は、三井住友VISAカードの問い合わせ電話から引き下げを行います。

というわけで素直に三井住友VISAカードの問い合わせ先に電話を掛けましょう。

限度額引き下げは、

三井住友VISAカードの裏面にあるFOR YOU デスクという電話番号から簡単に引き下げができます。

↓三井住友VISAカードの限度額引き下げはこちらの電話番号から変更が可能です

通常の総合案内の電話番号

FORYOUデスク
0570-004-980
この電話は東京・大阪に着信し、※通話料はお客さま負担となります。
受付時間 / 9:00~17:00 年中無休
(12/30~1/3を除く)

 

で、、クラシックAやゴールドカードの場合は、

専用のフリーダイヤル(通話料無料)から問い合わせが可能です。

私のカードは三井住友VISAクラシックカードAなので、今回は専用のフリーダイヤル(無料通話)から電話をかけました。

実際に限度額引き下げのとき問い合わせた電話番号はこちら↓

※ヤングゴールドカード・エグゼクティブカード・
クラシックカードAの専用フリーダイヤルです。 会員専用デスク

0120-498-020(通話料無料)
受付時間 / 9:00~17:00 年中無休
(12/30~1/3を除く)

↑クラシックカードA カード裏面にある電話番号です

 

その他、コーポレートカード会員、ビジネスカード会員の方も専用のフリーダイヤルがあります。

三井住友VISAカードの問い合わせ電話番号はこちらに詳しく載っています↓

実際に電話で限度額を下げてみたので流れを書いておきます

私のカードは三井住友VISAクラシックAなので、今回はフリーダイヤル(通話料無料)から限度額引き下げの電話をしてみました。

今回、限度額引き下げ時に問合せた電話番号はこちら↓

クラシックカードA 裏面にある番号
FOR YOU デスク

0120-498-020(通話料無料)
受付時間 / 9:00~17:00 年中無休
(12/30~1/3を除く)

※こちらの電話番号はヤングゴールドカード・エグゼクティブカード・クラシックカードA専用の電話番号です。 会員専用デスク

よくあるフリーダイヤルの音声案内に従って入力していきます。

フリーダイヤルの音声案内の限度額の問い合わせは(ご利用可能額・ご利用枠のご相談)

5番です。

最後にオペレータの方につながります。

カード表にある16ケタのカード番号を聞かれるのでクレジットカードを手元に用意しておいた方がいいです。

あと、本人確認のため名前、生年月日、住所、電話番号を聞かれます。

オペレータの方にカードの限度額をいくら下げますか?と聞かれるので、

希望の限度額をオペレータの方に告げれば、すぐに完了です。

ちなみに、何日で限度額が下がるのかとオペレータの方に聞いてみたところ、

電話のあとすぐに反映されるらしいです。

実際に限度額を下げてもらう電話をした後、Vpassで限度額を確認してみたところ、限度額が速攻で下がっていました。

限度額を引き上げる場合は、三井住友VISAカードのオンラインサービス(Vpass)からでも引き上げが可能です。その際は、再び審査があります。

実際に三井住友VISAクラシックAの専用フリーダイヤル(無料通話)に問い合わせてみた感想

三井住友VISAクラシックAの専用フリーダイヤルを使って問い合わせてみた感想を書いてみたいと思います。

今回、三井住友VISAクラシックAの専用フリーダイヤルに電話してみましたが、 やはり、有料のクレジットカードだけあってなのかわかりませんが、待ち時間なくすぐに電話がつながりました。

フリーダイヤルなので通話料無料ですし、そういうところは有料クレジットカードの利点ですね。

例えば、私の持っている無料のクレジットカード(ライフカード)だと問い合わせ電話にいちいち通話料がかかってしまいます。

その点、三井住友VISAクラシックAは専用フリーダイヤル(無料通話)で問い合わせができ、非常に便利です。電話の待ち時間も今回はほとんどなかったです。

気づいたこと

思ったのは、三井住友VISAカードの問い合わせ電話番号はめっちゃたくさんありますね。(笑)

問い合わせ電話番号がカードの種類ごとに分かれており問い合わせ先もたくさんあります。なので問い合わせ電話もつながりやすいのでは?と思いました。

まとめ

三井住友VISAカードは、問い合わせ電話の体制がしっかりしている印象を受けました。